終わってる会社の特徴7つと働き続けるリスク~脱出する方法あり~

  • 2021年12月13日
  • 2022年6月21日
  • LIFE
  • 終わってる会社の特徴は?
  • 終わってる会社で働くリスクは?

 

そんな疑問に答えます。

 

 

「終わってる会社」は、言い換えるとその会社で働く社員にとってメリットがあるどころか「百害あって一利なし」の会社を意味します。

 

 

私自身、2回の転職を経て3社での就業経験がありますが「終わってる会社」の要素を持つ会社がありました。

 

 

なので、本記事では3社での勤務経験と実体験を踏まえて「終わってる会社」の特徴や実態を包み隠さず纏めています。

 

 

本記事を読む事で、終わってる会社の特徴が分かるだけでなく、そんな環境で働き続ける「リスク」や終わってる会社から脱出する方法も知る事ができます。

 

 

自分が働いている会社は「もしかしたら終わってる会社かも?」と少しでも疑問に持っている人の参考になれば幸いです。

 

終わってる会社の特徴7つと働き続けるリスク~脱出する方法あり~

終わってる会社の特徴7つ

終わってる会社の特徴7つ

早速、終わってる会社の特徴を見ていきます。

 

 

実体験も踏まえ、終わっている会社の特徴・共通点は以下の7つです。

 

  1.  業績が何年も右肩下がり
  2.  人の入れ替わりが激しい
  3.  組織変更を繰り返す
  4.  ハラスメントが職場で日常化している
  5.  スキルが身につかない
  6.  頑張っても報われない
  7.  まともな人から辞めていく

 

順番に見ていきましょう。

 

終わってる会社の特徴①: 業績が何年も右肩下がり

終わってる会社の特徴1つ目は、「業績が何年も右肩下がり」です。

 

 

悪い業績が続く会社は、事業運営が上手くいっていない証拠

 

 

ついんず

当たり前ですが、そんな状況で個人の昇給や出世、スキルアップは望めません。

 

 

業績というのは、具体的には売上や利益の事です。

 

 

ついんず
実際、新卒1年目で入社した会社は、20年連続で売上が右肩下がりの終わっている会社でした。

 

 

業績が悪かった主な理由としては、

 

  • そもそもその企業が属している市場が衰退市場だった
  • 市場の変化を無視して本業のテコ入れを怠った
  • 事業を多角化したものの、中途半端で本業の傷口をさらに広げていた

 

 

企業経営がそもそも上手くいっていない場合、企業が成長する為の設備投資社員の生活の源泉ととなる給料支払い原資は増えるどころか、減るばかりです。

 

 

この会社は内部留保(貯金)を切り崩して何とか現状を維持しているだけの状況だったので、遅かれ早かれ沈没する事は明らかでした。

 

 

沈没船から脱出する事ができましたが、業績は終わってる会社かどうかを見極める重要なファクターです。

 

終わってる会社の特徴②: 人の入れ替わりが激しい

終わってる会社の特徴2つ目は、「人の入れ替わりが激しい」です。

 

 

頻繁に人が入れ替わるという事は、その職場や仕事が安定していない事を示している証拠です。

 

 

辞めた人の仕事の穴を埋める為に、残されたメンバーへのしわ寄せがくるので、業務量や残業、ストレスが一気に増えます。

 

 

 

ついんず

社員の満足度は劇的に下がり、不満だけが貯まっていきます。

 

 

実際、20名ぐらいの部署のメンバーが2年で総入れ替えになった経験がありますが、その企業では早い人は3ヶ月、平均して6ヶ月~1年で辞めていました。

 

 

人が辞めていくサイクルが早かった理由は、下記の通り。

 

  • 膨大な業務量
  • サポート体制なし
  • 職場に陰湿な人が多い
  • ハラスメントあり

 

ようやく人が入ってきて、「少しは楽になるかも」と期待しても6ヶ月で辞められるのを繰り返されると、さすがに嫌になります。

 

 

ついんず
言うまでもないかもしれませんが、最終的には私もこの職場は辞めて転職しました。

 

 

人が職場を去っていくのには必ず理由があります。

 

 

あまりにも人の入れ替わりが激しい場合、一度、しっかりと職場環境を客観的に見直してみましょう。

 

 

終わっている会社にしがみつく必要ありません。

 

 

改善傾向が見られない場合は、転職した方が早いです。転職しない事によるリスクもあるからです。

 

 

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終わってる会社の特徴③: 組織変更を繰り返す

終わってる会社の特徴3つ目は、「組織変更を繰り返す」です。

 

 

組織変更は上層部の責任の所在を曖昧にする一方で、雇われている社員は会社の都合に振り回され、自律的にキャリア形成ができないからです。

 

 

組織変更は、自分の意志や希望とは無関係に突然行われ、上司、チーム、仕事全てが変わります。

 

 

表向きは

Name

「将来のキャリアプランを考えましょう」

みたいな事を言いますが、組織変更が頻繁に繰り返される組織では、

 

 

ついんず

キャリアプランなど存在しません。

 

 

なので、自分でハンドルを握って、自律的にキャリア形成をしていきたいと考えている人は、すぐに見切りをつけて辞めていきいます。

 

 

ついんず

組織が6ヶ月~1年スパンで、コロコロ変わる企業は要注意です。

 

 

組織変更を繰り返す会社のヤバさについては、下記の記事で詳しく紹介しています。

 

>>>組織変更を繰り返す本当の理由と個人が受ける影響~会社に振り回されるのは終わりにしよう~

終わってる会社の特徴④:ハラスメントが職場で日常化している

終わってる会社の特徴4つ目は、「ハラスメントが職場で日常化している」です。

 

 

ハラスメントが横行している会社は組織全体で規律が守れていない証拠です。

 

 

私も実際、パワハラ経験がありますが、不本意ながらもパワハラ対応に忙しくなる為、本来やるべき仕事ができなくなります。

 

 

自分の身は自分で身を守るしかないからです。

 

 

ハラスメントが常態化している企業に限って、人事部や上層部は何も助けてくれません。

 

 

むしろ、人事部が見て見ぬふりをしているケースもあります。

 

 

こうした企業は総じてレベルが低く、劣悪な環境で働いていても百害あって一利なしです。

 

 

レベルの低い職場で働く事はいろんな意味でリスクがあります。

 

 

なので、自分が安心して働ける環境を見つける事に集中した方が良いです。

 

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終わってる会社の特徴⑤: スキルが身につかない

終わってる会社の特徴5つ目は、「スキルが身につかない」です。

 

 

  • 誰でもできる単調な作業
  • その会社でしか通用しない仕事

 

 

をしている場合は注意が必要です。

 

 

終身雇用や年功序列といったサラリーマンの特権が徐々に薄れつつあり、早期希望退職や人員整理を積極的に行っているからです。

 

 

万が一、自分がそうした状況に追い込まれた場合、普段から市場で通用するスキルを身に着けておけば、転職市場で他の会社を見つけられる可能性は高まります。

 

 

単純なデータ入力や計算・集計作業はRPAやPythonなど、機械で代用できますし、そもそもそういったスキルはサラリーマン市場で評価されません。

 

 

もし、スキルが身につかない仕事をしている場合は、仕事の内容について真剣に考えましょう。

 

 

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終わってる会社の特徴⑥:頑張っても報われない

終わってる会社の特徴6つ目は、「頑張っても報われない」です。

 

 

人事評価は上司やその上のさじ加減で決まるからです。

 

 

どんなに自分が頑張っても、客観的に成果が分かる貢献をしても、会社の業績が悪かったり、上司に気に入られてなければ正当な評価はされません。

 

 

企業という組織で働く以上、「 頑張っても報われない」のはもはや常識です。

 

 

企業や上司に期待をするだけ時間の無駄なので、努力の方向性を変えましょう。

 

 

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終わってる会社の特徴⑦: まともな人から辞めていく

終わってる会社の特徴7つ目は、「まともな人から辞めていく」です。

 

 

優秀な人は、危機察知能力と主体性が高いので、会社の違和感を感じたらすぐに脱出していくからです。

 

 

正当な評価が得られなかったり、自分の目的が達成できないと分かったら、見切りをつけて出ていきます。

 

 

まともな人が抜けていく一方で、残るのは既得権益にしがみつく人達や社内政治でゴマすりばかりする人達です。

 

 

こうした社内政治で腐食された組織に、優秀な人が入ってきても、すぐに辞める傾向にあります。

 

 

どれだけ優秀でも、仕事は一人ではできないからです。

 

 

大きな抵抗勢力となって、外堀を埋められたりして、活躍の場所を与えられなくなり、最終的に終わってる会社は腐食した人材の集まりから抜け出せず、終わってる会社であり続けます。

 

終わってる会社で働くリスク

終わってる会社で働くリスク

終わってる会社で働くリスクは主に3つあります。

 

  1. 結局、会社に使われて終わる
  2. 昇給・昇進ができない
  3. 市場価値がなくなる

 

順番に見ていきましょう。

 

終わってる会社で働くリスク①: 結局、会社に使われて終わる

終わってる会社で働くリスク1つ目は、「結局、会社に使われて終わる」です。

 

 

終わってる会社の環境を改善したり、劇的に変える事は残念ながらできません。

 

 

会社は社員を人として見ず、リソースとしてしか見ていないからです。

 

 

正直、終わってる会社で働くという事は、一生不満を抱えながら終わってる会社と終わってる上司に駒として使われて終わる事を意味します。

 

 

終わってる会社は終わってる会社のまま。

 

 

期待や希望は捨て去りましょう。

 

 

まだ、20代、30代なら幸い転職という道が開かれています。

 

 

むしろ、若いうちはまともな会社での就業経験やスキルアップをしないと、サラリーマンとしての存続リスクが高まるので、手遅れにならないうちに手を打っておきましょう。

 

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終わってる会社で働くリスク②: 昇給・昇進ができない

終わってる会社で働くリスク2つ目は、「昇給・昇進ができない」です。

 

 

終わってる会社の特徴であげたように、業績が悪い会社や頻繁に組織変更が繰り返されるような会社では、個人の昇給・昇進は期待できません。

 

 

とはいえ、サラリーマンの平均年収は430万円程なので、昇給・昇進ができないと生活が厳しいのは事実。

 

 

昇給して欲しい個人 VS 昇給させたくない企業・昇給させられるような原資のない企業のジレンマがあり、そのリスクはゼロにできません。

 

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終わってる会社で働くリスク③: 市場価値がなくなる

終わってる会社で働くリスク3つ目は、「市場価値がなくなる」です。

 

 

そもそも企業業績が悪い環境で働き、人事評価も低く、スキルも身につかない会社で働いている人材は、市場で評価されるでしょうか?

 

 

サラリーマンという大きな市場で生き抜いていく為には、市場価値を意識する事は重要です。

 

 

市場ニーズの高いスキルがあれば、いざとなった時に「転職」できる可能性が高いからです。

 

 

自ら望んで終わってる会社で働き続ける行為は、「転職」という脱出手段を放棄し、自ら不幸の道を歩む事を選択しているのと同じで、リスクしかありません。

 

 

今すぐ転職する事は難しくても、転職の成功やリスク軽減の為にスキルアップをするなどの準備をしておきましょう。

 

 

最低でも、「転職市場」の中での自分の価値を把握しておきましょう。

 

 

 

例えば、ミイダスというアプリを使えば、スマホから情報を入力するだけで、約5分ほどで市場価値診断をしてくれるので、転職市場における自身の価値を簡単に知る事ができます。

 

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終わってる会社に振り回されない方法

終わってる会社に振り回されない方法

終わってる会社に振り回されない方法を見ていきましょう。

 

 

  1.  スキルアップする
  2.  転職する
  3.  副業で稼ぐ

 

順番に見ていきましょう。

 

終わってる会社に振り回されない方法①: スキルアップする

終わってる会社に振り回されない方法1つ目は「スキルアップする」です。

 

 

仕事で経験も積めず、力を蓄える事ができなければ、自力で力をつけるしかありません。

 

 

その為の最善の手段が「スキルアップ」です。

 

 

ただ、注意したいのは思考停止で、仕事とは無関係なスキルを磨いても意味がないという事。

 

 

重要なのは、サラリーマン市場で評価されそうなスキルを身に着ける事です。

 

 

「どんなスキルが汎用性が高いのか?高く評価されるのか?」を考えて、目的を持って計画的にスキルアップをしていきましょう。

 

終わってる会社に振り回されない方法②: 転職する

終わってる会社に振り回されない方法2つ目は「転職する」です。

 

 

もし今自分が「沈没船に乗っている」と思っているのなら、他の船に乗り換えましょう。

 

 

ついんず
終わってる会社と心中し、自分の人生を棒に振る必要はありませんよね。

 

 

時間的な猶予があるならば、その間に転職市場で評価されるスキルを身に着けておけば、転職活動を優位に進める事ができます。

 

 

ただ、転職活動の際には、同じ過ちを犯さないようにしっかりと業界や企業リサーチをしておく必要があります。

 

 

その為に転職エージェントを上手く利用しましょう。

 

 

転職エージェントによって、得意な業界や独占企業案件があるのと、1社だけだとバイアスがかかってしまうので複数社の利用をした方が良いです。

 

 

実際に私も利用した事がある以下の3社であれば、バランスが取れます。

 

 

  1. リクルートエージェント
  2.  JAC Recruitment
  3.  DODA

 

乗り換え先の船が沈没船になるリスクを最小化する為に、行動していきましょう。

 

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終わってる会社に振り回されない方法③: 副業で稼ぐ

終わってる会社に振り回されない方法3つ目は「副業で稼ぐ」です。

 

 

 

ついんず

個人的に一番良いと思っている方法はコレです。

 

会社に依存せずに、自力で稼げる事が最大のリスクヘッジになるからです。

 

 

書籍「2030年すべてが「加速」する世界に備えよ」では過去に100年かけてきた変化が数年で起こると言われています。

 

 

劇的にインフラが変わる時代中では、どの業界や会社が生き残るか読む事は難しいです。

 

 

 

 

なので、最終的には「副業で稼ぐ」事がリスクを最小化する為の最良の手段になります。

 

 

ただ、終わってる会社に所属している状態では、副業で稼ぐ事に意識を向ける事は難しいです。

 

 

なので、まずは転職で終わってる会社からホワイト企業に転職し、その後、落ち着いたら副業に注力して、会社に振り回されない状況を自ら作り出していきましょう。

 

 

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終わってる会社の特徴7つと働き続けるリスク~脱出する方法あり~:まとめ

終わってる会社の特徴7つと働き続けるリスクについて、紹介してきました。

 

簡単に振り返っていきましょう。

 

 

終わってる会社の特徴は以下の7つ。

 

  1.  業績が何年も右肩下がり
  2.  人の入れ替わりが激しい
  3.  組織変更を繰り返す
  4.  ハラスメントが職場で日常化している
  5.  スキルが身につかない
  6.  頑張っても報われない
  7.  まともな人から辞めていく

 

百害あって一利なしです。

 

そんな終わってる会社で働き続けるリスクは以下の3つです。

 

  1. 結局、会社に使われて終わる
  2. 昇給・昇進ができない
  3. 市場価値がなくなる

 

こうしたリスクを避けるためには、スキルアップや転職・ブログ副業など、積極的に会社外での行動を起こして、自分自身で状況を好転させていきましょう。

 

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以上、終わってる会社の特徴7つと働き続けるリスク~脱出する方法あり~でした!!

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